ワルミネール公

スポンサーリンク
イベント

長崎くんちモッテコ〜イ(3)〜シャギリ〜

「長崎くんちモッテコ〜イ」のイベントは、くんち本番でも会場になっている長崎市公会堂前に設けられた踊馬場で開催された。 長崎市公会堂前に設けられた桟敷。提灯が4つしかないのが淋しい。が、まずまずの客の入り。 イベントを盛り上げるオジサン。川船...
イベント

長崎くんちモッテコ〜イ(2)〜東古川町の川船〜

「東古川町の川船」 「長崎くんちモッテコ〜イ」に出場した東古川町の川船。川船は船頭役の少年が投網を放って魚を捕らえる様を模した「網打ち」のパフォーマンス、川を上り下りする川船の様子を表現して激しく山車を前進後退、回転させる「船回し」を披露す...
イベント

長崎くんちモッテコ〜イ(1)〜紺屋町の本踊〜

10月16〜17日に「長崎くんちモッテコ〜イ」が開催された。 長崎くんちは10月7〜9日に開催されると決まっており、それが平日に当たることも珍しくない。せっかくのお祭りも平日では観光資源として活かせない。ということでくんち終了後の土日に観光...
イベント

長崎くんち(7)〜コッコデショ(太鼓山)〜

10月7〜9日に開催される長崎くんち最高の人気を誇るのが樺島町の「コッコデショ(太鼓山)」。かつて堺商船の船員達の船宿があった樺島町の人々が、その船員達から「堺壇尻」を教えて貰い、長い年月を経て長崎のくんち風にアレンジされたのがこのコッコシ...
イベント

長崎くんち(6)〜奉納踊り、庭先回り〜

10月7〜9日おくんち本番、奉納踊りが行われた。 諏訪神社の踊馬場で各踊町がそれぞれの奉納踊りを披露する。この期間中、諏訪神社は沢山の見物客で賑わう。
イベント

長崎くんち(5)〜神輿御渡〜

10月7日から10月9日の三日間のおくんち期間中、諏訪神社に祀られている諏訪、住吉、森崎の三社の御神輿が、諏訪神社から長崎港の大波止に設けられた「仮宮(お旅所)」に移される。 長崎くんちで御渡する諏訪、住吉、森崎の三社の御神輿。 奉納踊りば...
イベント

長崎くんち(4)〜庭見せ 小川町・大黒町〜

庭見せと聞くと喜楽園のチャンポンをすぐに思い出してしまう。 庭見せには、小学生の頃よく家族で見物に出かけていた。 全ての踊り町を見て回ることはなかったが、夕方に家を出て幾つかの町をぶらぶらと歩いて見て回っていた。暗くなり始めた街の店先に飾ら...
イベント

長崎くんち(3)〜庭見せ 紺屋町・東古川町・本古川町〜

「長崎くんち」の庭見せは、江戸時代の昔では踊町の家々が枝葉のない青竹を家の前に立て並べ家紋の幕を下げ、室内は家宝の書画什器等で飾り、くんち本番で使う衣装や傘鉾、曳き物、またお祝いで届いた贈り物などを展示し、家を表から裏まで開放して見物人に見...
イベント

長崎くんち(2)〜庭見せ 出島町・樺島町〜

長崎の諏訪神社のお祭り「長崎くんち」は寛永11年(1634)、高尾と音羽という二人の太夫が謡曲の小舞を奉納したのが始まりだと言われている。この年、長崎奉行は諏訪神社を長崎の氏神と定め長崎市民全て諏訪神社の氏子とした。そしてこの諏訪神社の神事...
本・雑誌

天使と悪魔

ダ・ヴィンチ・コード のダン・ブラウン作、天使と悪魔を読んだ。 ハーヴァード大学宗教象徴学教授ロバート・ラングドンは欧州原子核研究機構所長マクシミリアン・コーラーから電話を受け、ある紋章の説明を求められる。紋章は秘密結社「イルミナティ」(十...
本・雑誌

ダ・ヴィンチ・コード

ダ・ヴィンチ・コード を読んだ。 ルーブル美術館館長ジャック・ソニエールが館内で死体となって発見された。ソニエール殺害当夜、面会の予定になっていたハーヴァード大学宗教象徴学教授ロバート・ラングドンはフランス警察より捜査協力を求められる。そし...
日記

魔物ハンター妖子

何となくマルショクでビデオのワゴンセールを眺めていたら、「魔物ハンター妖子」のビデオがありました。「魔物ハンター妖子」といえばメサイヤのちょっと侮れないアクションゲーム「魔物ハンター妖子-第七の警鐘-」を思い出しますな。 ゲーム貴族ではこの...
スポンサーリンク